時鐘(じしょう・ときがね)~藩政時代の時の鐘~ | 岩手・盛岡の観光(Morioka・Iwate)

〔Morioka・Iwate,Japan Tourist Info/岩手・盛岡観光情報〕

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<時鐘(じしょう・ときがね)>記事下部に地図のリンクがあります
岩手県庁・岩手県公会堂の向い。桜山商店街の裏手、内堀の名残りにそっと佇んでいる鐘。
1679年(延宝7年)11月に鋳造されたとされ、藩政時代、城下に時を知らせるために2箇所に設置された時鐘のうちのひとつ。
現在の盛岡中央郵便局裏の土塁上にあったものを、明治維新後に2度の移転で内丸に落ち着きました。
※2015年には読み方は「じしょう」と記されていましたがその後「ときがね」と変更されていますので、どちらも記載しております。

昭和30年頃までは現役として「時を知らせる鐘」だったそうです。

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時鐘(盛岡市内丸四)
 ホテルエース盛岡より徒歩で約10分
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